
作品の詳細
- 商品発売日:2026/01/13
- 収録時間:184分
- 出演者:紫堂るい
- 監督:大崎広浩治
- シリーズ:----
- メーカー:エスワン ナンバーワンスタイル
- レーベル:S1 NO.1 STYLE
- ジャンル:騎乗位、主観、巨乳、フェラ、単体作品、パイズリ、独占配信
各シーン紹介
8歳から子役として活躍していた『紫堂るい』。現在はグラビアアイドルとして活躍するほか、AV女優としてもデビューをする。
そして、遂には完全主観のオナニーサポート作品を発売。
憧れのグラビアアイドルとの同居生活を主観目線でお届け。
可愛い顔を迫力のあるおっぱいに、ムラムラが止まらない。
シーン1:同棲初日にオナニーの見せ合い

憧れのグラドル『紫堂るい』と同居生活することになった当日。紫堂るいと一緒に荷物を片付けていたら、オナホールが見つかってしまう。
しかし、オナニーへの理解があることで、オナホールを使うことに肯定的。むしろ、今後のためにオナニーを見せてとせがまれることに。
強引にパンツを脱がされ、勃起したチンコを記念撮影。さらには、手コキや裸を見せてあげたりなど、オカズを提供することでオナニーサポートもしてくれる。
最終的には紫堂るい自らもオナニーをしだしてしまい、互いにオナニーを見せ合う展開に。
絶頂しオナホールから垂れるザーメンを見ながら微笑む紫堂るい。ザーメンで汚れたチンコを、丁寧にお掃除フェラしてくれるのだった。
シーン2:睡眠前にベットでセックス

名残惜しそうに紫堂るいの胸を揉みつつ、夕飯ができるのを待ちこととなる。
夜も深まり寝る時間となるが、紫堂るいが甘えてきたことで、寝る前にセックスをする流れに。
互いにベロチューをしたあと、乳首舐めや手コキをしてくれる紫堂るい。代わりに指マンをしてあげるなど、互いに愛撫をしていく。さらにはオナニーも見せ合い出し、二人の興奮は最高潮に達する。
服を脱いで騎乗位セックスを始める紫堂るい。側位や正常位でもイキまくり、最後は顔射でフィニッシュ。
お掃除フェラもしてあげて、その日は眠りにつくこととなる。
シーン3:リビングでグラビア水着セックス

映えるかどうかをスマホで撮影することになるが、官能的な撮影によって、紫堂るいは我慢ができなくなってしまう。
彼氏に見せつけるようオナニーをしたあと、胸をはだけておっぱいを揉みだす紫堂るい。彼氏にもおっぱいを揉んでもらうほか、顔面騎乗でクンニも強要してくる。
もちろん、紫堂るい自らもフェラチオやパイズリで彼氏にご奉仕。組んず解れつの展開に、二人の興奮は絶頂を迎える。
そして、ついにはビキニを着たままセックスをすることに。騎乗位、正常位と体位を変えつつ、ラストは手コキでフィニッシュ。お掃除フェラも行って、一日を締めくくるのだった。
シーン4:お風呂でパイズリとフェラ

紫堂るいは彼氏のチンコを、彼氏は紫堂るいのおっぱいを丁寧に洗い、二人の時間を楽しんでいた。
もちろん、そのようなことをしていれば興奮をするの当たり前。勃起チンコをパイズリやフェラチオで諫め、紫堂るいは飛び出す精子を顔で受け止めることとなる。
お掃除フェラでチンコを綺麗にしたあと、ベッドでの二回戦を楽しむのだった。
シーン5:目覚めてすぐのコスプレセックス

最後までしてくれなかった理由は、紫堂るい自身も興奮していたため。紫堂るい自身もオナニー始めてしまい、互いにオナニーを見せ合うことになる。
もちろん、オナニーだけでは終わらず、朝にもかかわらずセックスする展開に。顔面騎乗や69で互いの性器を濡らしたあと、騎乗位で挿入をすることとなった。
チンコで突かれるたびに絶頂と興奮を繰り返す紫堂るい。次第に服も脱ぎだし、バックの姿勢でも求めてくる。最後は正常位で締めつつ、顔射をしてフィニッシュ。
時間を忘れてセックスしていたことで仕事を遅刻してしまうが、深くは気にせず、夜にセックスをする約束をするのだった。
作品の総評
グラドルである紫堂るいと同棲生活をする作品です。おはようからおやすみまで、恋人のようなラブラブとして同居生活を送ります。
本作の魅力は、主観目線であることです。主人公目線でストーリーが進むため、臨場感あふれる映像が見られます。
画面越しではありますが、紫堂るいと目が合う瞬間は、本当に自分が紫堂るいの恋人であると錯覚するかのようです。紫堂るいがアップで映されるたびに、思わず顔を近づけてキスをしたくなります。
また、主観目線だからこそ、おっぱいのインパクトがすごいです。メロンのような巨大なおっぱいが、画面を占領します。
ほかにも、上目遣いで見上げながらパイズリをする様子など、主観目線だからこその良さを感じられるでしょう。
イヤホンで聞くと、より臨場感が高まり二人だけの世界を堪能できます。
紫堂るいが好きな人はもちろん、没入感のあるオナニーをしたい人におすすめです。



